プジョー用キーカバー

プジョーの丸みのある3ボタン折りたたみキーと角ばった3ボタン折りたたみキー、そしてキーレスエントリー&スタート用の電子キーに対応するアルカンターラカバーです。

4個の商品

プジョー キーカバー

このコレクションのプジョーのキーはどれもボタンが3つなので、ボタンの数を数えても必要なカバーはわかりません。決め手になるのは輪郭と、金属のキーの出し方です。第2世代208のプジョー取扱説明書を見ると、その違いがわかります。キーレスエントリー&スタート(Keyless Entry and Starting)非装備車には、ボタンでブレードが飛び出す折りたたみ式キーが、装備車には小さな内蔵キーを収めた電子キーが付きます。折りたたみ式キーには、丸みのある初期の形と新しい角ばった形の2つの輪郭もあります。当店では3種類それぞれに手縫いのアルカンターラカバーを用意しており、個別にも、1つの「全タイプ」ページでもお求めいただけます。

キーとカバーを照らし合わせる

プジョーのキー見分けるポイント「全タイプ」ページでは
フリップキー 3ボタン丸みのある本体。リリースボタンを押すと金属のブレードが飛び出すキータイプB
アンギュラー フリップキー 3ボタン角を落とした、よりブロック状の本体。ブレードは同じく折りたたみ式キータイプA
スマートキー 3ボタン折りたたみ式のブレードなし。ロック、アンロック、トランクのボタン。リリースを引いたまま押さえたときだけ小さなキーが滑り出るキータイプC

リリースボタンで確かめる

キーの側面のボタンを押してください。ブレードが飛び出せば折りたたみ式キーです。柔らかく丸みのある角ならフリップキー、平らな面と切り落とした角ならアンギュラー フリップキーです。どちらのカバーにも上部の角に切り欠きがあるため、カバーを付けたままでもブレードを出せます。何も飛び出さず、ボタンを引いたまま押さえたときだけ金属のキーが外れる場合は(プジョーは内蔵キーの取り出し方をこう説明しています)、キーレスエントリー&スタートのキーなので、スマートキー用のカバーが必要です。

スマートキーが認識されないとき

  • 第2世代3008・5008のプジョー取扱説明書では、電子キーをステアリングコラムのバックアップリーダーに当ててエンジンを始動するよう説明しています。
  • 内蔵キーを使えば、ドアロックを手で開けられます。208の取扱説明書は、内蔵キーを取り出したら、バックアップ手順を行えるよう身に着けておくことを勧めています。キーの電池はCR2032です。
  • 3008と5008では、キーをポケットに入れたまま、フロントドアハンドルの裏に手を差し入れると解錠し、ハンドルの印の部分を押すと施錠します。解錠してもドアやトランクを開けなければ、約30秒後に車が自動で再施錠します。

丸みのあるフリップキーと角ばったフリップキーで迷ったら、キーの写真をWhatsApp(+370 63170051)またはinfo@vietiki.comまでお送りください。どのカバーが合うかお知らせします。

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